Q&A よくある質問

研究機関・企業のご担当者様

  • Q
    一般社団法人学術研究分析支援機構(iSess/アイセス)はどのような法人ですか。
    A

    当該法人は、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」に基づき設立された非営利の法人です。研究情報を活用した研究者支援の高度化・効率化を目的として、国立大学の教員を中心に令和5年12月に設立されました。当法人の詳細につきましてはこちらをご参照ください。

  • Q
    各種のツールについての資料がほしい。
    A

    各システムの概要が記載された資料を郵送いたします。
    こちらのお問合せより、資料のご請求をお願いします。

  • Q
    個別説明をお願いしたい。
    A

    個別でのご説明は随時受け付けております。
    日程を調整させていただきますので、こちらのお問合せより、個別での説明をご希望される旨のご連絡をお願いします。

  • Q
    所属する機関・企業でツールを利用したいが、どのような手続きが必要か。
    A

    一般公開されているツールを除き、各種ツールのご利用にはiSessへのご入会手続き(法人会員)が必要です。
    法人会員は、iSessが開発した全てのツールを初期経費を負担することなく、実費のみで利用できます。
    法人会員の機関所属する全構成員がツールを利用できるようになります。
    手続きに関しての詳細は、こちらよりお問い合わせください。

  • Q
    iSessの法人会員になるにはどうしたらよいのでしょうか。
    A

    ご入会手続き(法人会員)が必要になります。ご入会は、法人全体だけでなく、特定の部署や研究所のみでのご入会も可能です。なお、法人会員はその規模に応じての年会費(50万円~)が必要になります。
    手続きに関しての詳細は、こちらよりお問い合わせください。

  • Q
    会員の種別を知りたい。
    A

    iSessの会員種別は正会員他は全3種別になります。
    ・ 法人会員 この法⼈の⽬的に賛同する⼤学等の団体(年会費50万円~)
    ・ 個⼈会員 この法⼈の⽬的に賛同する個⼈(年会費5万円)
    ・ 賛助会員 この法⼈の⽬的に賛同する⼤学等以外の団体(年会費50万円~)
    手続きに関しての詳細は、こちらよりお問い合わせください。

  • Q
    ツールの利用にはどのような費用が必要ですか。
    A

    各種ツールのご利用にはiSessへのご入会手続き(法人会員)が必要です。法人会員はその規模に応じての年会費(50万円~)が必要になります。その他は実費が発生するツールに関しては、ご利用に応じた実費が必要になります。
    例えば、研究者応援寄付サイト「iDonate」の場合は、クレジットカード等の決済費用等として寄付額の9%~の実費が発生します。
    各ツールの実費の詳細につきましては、こちらよりお問い合わせください。

  • Q
    見積書は作成可能ですか。
    A

    お見積りをご希望される場合は、こちらよりお問い合わせください。

  • Q
    ツールは、研究機関しか利用できないのでしょうか。
    A

    国公私立大学、国立研究開発法人、政府機関(文部科学省、経済産業省等含む)、民間企業、地方自治体等、どの機関でもご利用可能です。
    なお、各種ツールのご利用には一般公開されているツールを除き、iSessへのご入会手続き(法人会員)が必要です。

  • Q
    所属内の情報も連携して活用することは可能でしょうか。
    A

    可能です。どのような情報を連携し、何にどのように活用したいのかを検討する必要があります。

  • Q
    予算はありませんが、新規のツールの作成をお願いすることはできますか。
    A

    可能です。iSessが提供するツールは全て、法人会員の各機関のニーズを基に開発されています。
    年会費を原資にツールを開発し、各機関が同じツールを利用することで、各機関が多額の予算をかけて独自にツール開発および維持管理する必要が無くなります。

一般の方

  • Q
    一般社団法人学術研究分析支援機構(iSess/アイセス)はどのような法人ですか。
    A

    当該法人は、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」に基づき設立された非営利の法人です。研究情報を活用した研究者支援の高度化・効率化を目的として、国立大学の教員を中心に令和5年12月に設立されました。当法人の詳細につきましてはこちらをご参照ください。

  • Q
    個人がツールを利用することはできますか。
    A

    一般公開されているツールを除き、各種ツールのご利用にはiSessへのご入会手続き(法人会員)が必要です。
    法人会員は、iSessが開発した各種ツールを初期経費を負担することなる、実費のみで利用できます。
    法人会員の機関所属する全構成員がツールを利用できるようになります。

  • Q
    個人としてiSessの活動に参画できますか。
    A

    iSessの会員種別は正会員の他は全3種別になります。個人の方は個人会員として各種ツールの開発に参画する機会が得られます。

    • 法人会員 この法⼈の⽬的に賛同する⼤学等の団体(年会費50万円~)
    • 個⼈会員 この法⼈の⽬的に賛同する個⼈(年会費5万円)
    • 賛助会員 この法⼈の⽬的に賛同する⼤学等以外の団体(年会費50万円~)

    手続きに関しての詳細は、こちらよりお問い合わせください。

  • Q
    所属する機関でもツールを使ってみたい。
    A

    一般公開されているツールを除き、各種ツールのご利用にはiSessへのご入会手続き(法人会員)が必要です。
    所属する機関の担当部署や担当課のご担当者様にツールを使いたい旨の連絡をお願いします。

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